食べたもので私のカラダにできている

こんばんは。

 

今日は、毎日生きていくために大切な「食」についてお話したいと思います。

 

「食」で最近注目されているのは、「添加物」であると想います。

 

添加物は副作用があり、健康を害すると言われています。

 

そもそも添加物ってなんでしょか?

 

調べたところ、添加物はもともとは保存のためにできたそうです。

 

人間の歴史の中で食べ物はとっても大切!

 

どんな時も食べることに困らないように添加物はできたのですね。

 

最初は塩や砂糖、お酒や麹など天然素材で保存が施されていました。

 

でもどんどん技術が進むにつれて様々なものを合わせて今の保存のための「添加物」が生まれたようです。

 

そして、最近はさらに違った目的で「添加物」は登場しました。

 

それは、見た目や舌触りや扱いやすさを良くするためです。

 

今の良いと思って選びやすいものは、いろんなもので「作られた」綺麗さである可能性があります。

 

この目を持って商品を選ぶことは大切だと思います。

 

旬の果物や野菜が美味しいように、

 

新鮮な混じり気のないものは、

 

とっても美味しいと思います。

 

食べたもので自分のカラダになりますから、

 

責任をもって選んでいただきたいと想います。