自ら 気がついたときこそが

「なんで言ってくれなかったの!?」

 

「わかっていたならおしえてくれたらよかったのに!」

 

物事がうまくいかなかったとき

 

思い通りに進まなかったとき

 

周りの誰かは知っていて

 

自分は知らずにいた

 

そのようなとき

 

相手を責めていませんか?

 

一見すると意地悪されたと認識しがちです

 

 

 

しかし事前にアドバイスされた状態は

 

実際に物事はスムーズに進むかもしれませんが

 

そこには責任ともなわない場合が多くあります

 

「言われたから やった」

 

と責任を

 

伝えてくれた人に置くからです

 

そうなると

 

遂行した内容はたしかにうまくいっていても

 

実際に行った人の「身」にはなっていません

 

だってやらされているんですから

 

 

 

この世界での成長・発展は

 

何より自らの意思で出発からはじまること

 

これが大前提であると想います

 

 

 

自ら

 

「!!!」

 

と気がついて

 

「〜をやろう☆」とするからこそ

 

その行動は意味のあるものに

 

成長の出発になるのです☆

 

 

 

この今の人生をより楽しく毎日過ごすために

 

自ら気付くことを楽しんでください!

 

それはあなたの幸せな 豊かな人生につながるはずです☆